鼻毛ゴリラ放送局  ~あたし、風が好きっ~
電子遊戯網における変質的戦記を綴る局
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Lair Hattenba


とってもイイ漢を見かけた。





せっかくだから、俺はニオイ、もといフェロモンをたどり、後をつけてみた。


行き着いたのは、不思議な洞窟。




その中に、彼らはいた。

すると、


08092601.jpg
まさか、頭上からこれほどストレートでエキサイティングな襲われ方をするとは
予想だにしなかった。これは誘惑か・・・。






08092602.jpg
そ、そんな目で・・・見つめられたら・・・・







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そんなことされたら・・・俺・・・・・



















08092604.jpg




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意味なき記録
Order軍のプレイヤーとの戦い、
すなわちPvP、もしくはRvRの場合、
シビアなキー操作が求められるわけであり、
悠長に写真をパシャリとすることができない。

そこで、自動写真撮影ツールを利用するという
アプローチがあるのだが、対戦中はツールが常駐することで
常に写真を撮り続けることになり、マシンに負荷を与えかねない。
結果、シビアなレスポンスが求められる戦では、
自分の動作パフォーマンスが落ち、
その間、相手に囲まれボコボコにされるかもしれない。

そんな、ツールを実際に使いもせずに臆病風に吹かれ、
懸念だけ妄想しているチキンでうんこたれな俺であるが、
いまだに、手動撮影である一番の理由は、
設定が面倒だということだったりする。


今までの記事に、ほとんど戦中の写真が出てこないのは
そのためでもある。だが戦はしている。
一番まともな結果を記録しておいたので、晒してみるが
自分のRank帯のマローダーでは、
この程度の記録は、簡単にとまでは言わないが
誰でも達成できるものであることを付け加えておく。


08092401.jpg
見えないか。そうだろう。


08092402.jpg
切り抜いてみた。


俺のクラスでもあるマローダーは、相手にダメージを与えてなんぼのユニットであるため、
基本的に 高ダメージ記録でランクインしないと、お話にならない。
(だが、意外と珍妙なスキルが多いので、与ダメ屋さん以外の使い方も当然あるだろう。)





Orderは恐ろしい火力スキルと、相手を不動にするスキルを併せ持つような
驚異的なユニットがおり、そいつらにやりたい放題やられると、
ショボい記録しか残らず、俺はただ絶望し、涙を流すのみである。



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美しきかな


俺はこれをデザインしたアーティストと友達になりたい。

08092301.jpg
各種、部品同士の繋がりがカオスであるところがまた美しい。
そして、この肉体美。



俺は漢を目指す。
肉体美を手に入れる。



そして・・・。



08092302.jpg
気が付いたらこんなになっていた。

裸とマントの組み合わせが、変態っぷりに拍車をかけて実に見事。
この姿で街をうろついても、何の違和感もないのは、
DESTRUCTIONの成せる光景であろう。

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またまた秘境へ
なんだこの秘境はぁ!?

せっかくだから、俺は秘境巡りを選ぶぜ!



今回の秘境探しはNorscaから始まる。
ここはChaosのスタート地点がある一画でもある。

さて、このゲームの山岳地帯は、一見プレイヤー立ち入り禁止地帯であり、
いわば「カベ」でもあるわけだが、

プレイヤーの移動制限が貧弱なのか、意外と登れたりする。

岩山に対して突撃を継続し、登れるところをサーチしていく。
すると、どうなるか。



08092202.jpg
こうなる。


かなり岩山のテッペンを目指したつもりだが、まだ上があったか。



08092201.jpg


頑張って、ここまで来た。
まだまだ進む。




08092203.jpg
ついに一番高い所まで来た。この高さ、感覚は写真じゃわかりづらいだろうが、
着目するのは、自分と上空の黒雲の距離である。
2つ前の写真に比べ、異様に接近しているのがお分かりいただけるだろうか。

もっと距離を縮めたくて、思わずジャンプした。



さらに探索を続けると、奇妙な地形を見つけることができた。
これはいったいなんだろうか・・・。

08092205.jpg
没イベントの名残だろうか。



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パシャリ

変態として、変態らしく腕を凶器に変態させながら、
プレイヤーを、NPCを、そして怪物を、斬り刻んで叩き潰している。

さて、このゲームに限らず、MMORPGには「クエスト」というシステムが存在する。
早い話が、お使いを引き受け、望みをかなえたら、報酬をまきあげていけるシステムである。
基本は、報酬は引き受けたプレイヤーのみに与えられる。

さらに、WARには、クエストの参加者をさらに広げた、「パブリッククエスト」というものがある。
これは、お使いの場にいるプレイヤー全員がゲリラ的に参加できるクエストで、
主な内容は、その場のボスキャラを、その場にいるプレイヤー全員で協力して倒す...etcである。
たまたま、その場を通りがかったプレイヤーが、「ウホッ、いいボス・・・!」と言わんばかりに、
戦闘に加わることもよくある。

パブリッククエストを完了すれば、お楽しみの報酬ゲットのお時間である。
ここで、パブリッククエスト中の貢献度が、報酬のクオリティに影響する。
大活躍したプレイヤーは、特級品をもらえるだろうし、サボってたプレイヤーは
何ももらえないだろう。
(本当は貢献度+αであり、このαがモロに報酬に影響するが、ここでは記載しない)


俺も、外国人の集いに参加した。報酬タイムでは皆、「ふぅ、終わったか」といった
たたずまいを見せる。その瞬間をパシャリ。

08092101.jpg

A:まるで駄々っ子だぜ。
B:うるせ *!W!!
A:ウチの生後3週間のガキだって、アンタ程泣いたりしねぇぜ。

・・・なんだか罵りあっているようだが、これがジョークだろうか。
適当に「lol」(日本語で言う 笑 )とか発言して、
逃げるようにサッサと報酬をもらってその場を立ち去った。
俺の目的はあくまで報酬なのだ。



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俺はここまで水の表現に力をいれたMMORPGを今までやったことがない。
思わずパシャリ。

せっかくだから、海を泳いで探検してみた。



すると、
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秘境にたどりついた。なんだここは。
ついつい、パシャリ。



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滝の下までいってみた。見事な光景に思わずパシャリ。





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ついに幕開け
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何年待ったことだろう。とうとう、これを手にすることができた。

WarhammerOnline、略して WAR

このゲームまでの繋ぎであるFEZやパンドラサーガは、早々に土に埋めた。

洋モノMMORPGであり、美麗キャラの存在は絶望的であるため
日本人はたちどころに毛嫌いするだろう。
だが俺は、そんなキモイキャラが大好きだ。

このゲームは対人戦に主眼をおいている。
はっきり言って、韓国が量産しているような、LV上げメインのモンスター狩りを
作業のように繰り返すゲームなんて、もはや先が見えている。

対人戦も大軍vs大軍をメインに設計されており、
攻城兵器だの市街戦だのなんだのズラズラと出てくる。

WARでは、2つの勢力が戦をしているという設定であり、

    「ORDER」          v.s.    「DESTRUCTION」
これでキミも勇者だっp(^-^)q☆      怪物くんだぞぉぉ(^皿^)


な軍団に二分される。無論、筆者が勇者なんぞ選択するわけがない。



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ただのアッーな変態に見えるが、腕をツメやら刃物に変態できる変態種族である。





・・・何をノンキにズボンなんか身につけているんだ。おまえは漢だろう。




08091902.jpg
うむっ!よしっ!!


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さて、クエストでもこなして金をかせぐとしよう。


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ミニマップに写っているのは、

緑○  : クエスト依頼をはやく受けに来いよ^^ ・・・なNPC
黄○  : クエスト依頼を受け、実はまだ未完了ですぅ・・・なNPC
赤○  : スキルを教えてくれるNPCとか
赤いモヤモヤ : クエストはこの範囲内で達成できるよん^w^ なガイド

であり、ほとんど英文を見なくても達成できてしまう作りになっている。



ん!突然、見知らぬプレイヤーが、俺の前に立ち止まって
何かジーッとこっちを見ている。何だ、何か用か!?

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ツマミ食い2
なんだか、病んでるっぽい19歳の少年らしき人に不思議なゲームを紹介された。

--- アルカナ・コレクション ---

お手軽にできるところがウリ・・・のようだ。
それもそのはず、人の作ったキャラ同士が、ひたすらタイマンバトルを繰り返すだけなのだ。
バトルはオート。交互に攻撃。基本は物理的に殴りあうだけ。
ある確率で、キャラに仕込んだ必殺技が発動する。

詳しい仕様は公式参照


まず、グラフィックが個人的に苦手な部類で恐怖すら感じるわけであるが
これがマイナスポイントである。
しかし、システムのシンプルさゆえに気軽にできる点にアドバンバンテージがあり、
十分リカバリーできている。

キャラの強さの指標に「LV」があるわけだが、現在はLV1~100であり、
もうカンストした人や、50を裕に超えている人なんてワンサカ。
いきなり初心者お断りをつきつけられたような錯覚を覚える。

が、わずか数日で俺もLV30超えたhehehe ^q^


ちなみに、まだ正式サービスではないようだ。
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